フェロモンムンムンの風俗体験談

ポッコリおなかでもかわいい風俗嬢

先日ピンサロ店で遊んだ風俗嬢はポッコリおなかでした。いままでデリヘル店でそのような体型の風俗嬢と遊んだことは会ったのですがピンサロでもそのような風俗嬢がいたことに驚きと失望を覚えました。しかし、顔はかわいくおなかさえ見なければいいかと思っていました。気にしないようにすればするほど視線がおなかに行ってしまいます。フェラをされている間も顔を見ていればいいのにおなかが気になってしまいます。ぽっちゃりが好きと言う方にはたまらないと思うのですが、わたしはスレンダーの女性しか受け付けられないため結局萎えてしまい、一回もいくことはできませんでした。いい子だったので何度も「下手でごめんなさい」と誤られました。はっきり言って気持ちよかったしフェラや手コキが下手だとは思いませんでした。むしろそこそこうまいほうだったのではないかと・・・。かといって「ぽっちゃりの子苦手だから出せなかった」とも言えず悶々として店を出ました。

読書好きの風俗嬢

先日デリヘルで遊んだら暗めの風俗嬢にあたってしまいました。話をしてもすぐ途切れてしまい全然楽しいと思うことができませんでした。何か共通の話題がないかと思い話をしたらその子は読書が好きだと言いました。私も好きなので好きな作家の話になったのですが、二人とも同じ作家が好きで、更にその作家は結構エッチな描写を書くのでその話で盛り上がりました。その作家の本の中で男性が寝そべっている体勢で女の子が立ちながら体を折り曲げてフェラをします。フェラをしながら自分のアソコを指でいじる。そんな描写があったのですが、全く同じことをしてもらいました。風俗嬢もそのシーンを覚えていてやってみたいと言ってくれました。夢がかなったのですが意外とそこまで気持ちよくなかったと言って二人で爆笑していました。こんな感じで気さくに話しているとまるで彼女とエッチをしているみたいで楽しかったです。特に好きな本が一緒だと面白いかもしれません。